プロの作家も使っている!


帰国子女入試対策

800字メソッド

日本帰国後も困らない日本語、帰国子女入試対策!


帰国子女入試対策の決定版!

海外在住組にとって、日本の大学入試をクリアするための日本語習得は、大きなチャレンジでもあります。英語や数学は問題集を繰り返すことで身につくことが出来ても、文章が苦手で小論文は自信がないという学生さんは多いはず。しかし、文章はちょっとしたコツをつかめば、誰もが短期間に上達するものです。プロの作家も使っている「800字メソッド」を学び、一生使える文章力を身に着けませんか?

800字メソッドで学べる4つの秘密

文章を書く基本的なルールに加え、文章執筆がスムーズに実現する

4つの秘密を紹介。受験だけでなく、どんな場面でも役立ちます!


  • 秘密1:「ある表現」に線を引くことで文章読解力がアップする

  • 秘密2:入試の過去問題よりも重要な「あること」

  • 秘密3:入試当日までに準備しておくべき「引き出し」

  • 秘密4:字数制限内に文章をまとめるためにトライすべきこと

私もこのプログラムをお勧めします!

関西学院大学名誉教授 井垣伸子

学生たちは、最初はみんな、書くことは問題ない、むしろ得意だと思い込んでいます。ところが、たとえばある文章の要約を書くという課題をやってもらうと、上手く書けません。そこで時間内に何度も書き直ししてもらうことになります。しかし、なかなかオーケーがもらえません。

そこで初めて、「自分は書くことをバカにしていた。自分は書くことが苦手なのだ。」ということに気づくのです。その気づきが、とても大切なんですね。

一回、書くことと正面から向き合う機会をもつと、それ以降の人生が変わってきます。大学生活の中で常に求められる課題やレポートにも役に立つし、社会に出てからも、書けるということは大切な要素です。

今の時代はAIが人に変わって文章を書いてくれるような時代です。しかし自分の言葉で語れない人間は、実際には社会に出てから通用しません。社会で生き抜くための最も大切な技術、それは紛れもなく人と人とのコミュニケーション、つまり自分の考えを表現する力です。

この機会にこの小論文技術を学んで、受験の成功、大学生活の充実そして、社会に出てからも通用する力を身につけましょう!このプログラムは、プロの作家も使っている独自の成功メソッドが元になっていますが、その点からみても内容の素晴らしさは間違いないと言えます!

講師より、ごあいさつ

私は現在までに、100冊以上の書籍を手掛けてきました。文章を書くのはコツ次第です。実は作家を育てるのも、小論文を上手に書けるようになるのも、800字メソッドで学べる「4つの秘密」の習得がカギとなります。大学の現役研究員としてのアドバイスも致します。まずはお気軽にお問合せください。

グッドイヤー・ジュンコ

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